グレード2
スタンディングウェーブが立っているところは、ログ(ストレーナー)あり。
流れにのってすぐに、右側から、大目の水が流れ込むため、ボートを右むけつつ、エントリーは右側から入るのがコツ。
また、波の形状から左に振られやすいので、常に10度くらい右を向けておくと、岩や岸壁にぶつからずスムーズにクリアできる。

グレード2
スタンディングウェーブが立っているところは、ログ(ストレーナー)あり。
流れにのってすぐに、右側から、大目の水が流れ込むため、ボートを右むけつつ、エントリーは右側から入るのがコツ。
また、波の形状から左に振られやすいので、常に10度くらい右を向けておくと、岩や岸壁にぶつからずスムーズにクリアできる。
この記事はすべて、2007年の川の状態を著者の視点で見たものであって、何も保障するものでもなく、事故等に関して一切の責任はとれません。 かならず、自己責任において川を下るようにお願いいたします。また、地元や公共に迷惑をかけないようにくれぐれも注意してください。