保津川で2番目に深いと言われている淵(瀞場)。名前の割には、あまり魚を見たことがない
この記事はすべて、2007年の川の状態を著者の視点で見たものであって、何も保障するものでもなく、事故等に関して一切の責任はとれません。 かならず、自己責任において川を下るようにお願いいたします。また、地元や公共に迷惑をかけないようにくれぐれも注意してください。